
ほかぽっかはこんな人たちが作るお店です。
地元長野のみなさんがもっと健康で笑顔いっぱいになれるお手伝いをさせていただきたいという熱い想いを持ったメンバーがそろっています。
小口聡史(おぐちさとし)
ほかぽっかタイマッサージ代表/店長
2002年、大学の交換派遣留学生としてタイ国立セィナカリンウィロート大学に留学。留学中にタイマッサージと出会い、タイマッサージの総本山ワット・ポー寺院にて技術を体得する。大学を卒業後、新聞記者の仕事を経てタイマッサージセラピストの道へ。
東京・表参道のサロン、世田谷のサロン勤務で経験を積み、地元長野で「ほかぽっかタイマッサージ」をオープンする。
自他ともに認めるタイ好きで、特においしいタイ料理に目がない。
留学中に習得したタイ語を生かし、ほかぽっか店内にて「おぐち店長のかんたんタイ語教室」も開催中。(現在お休み中)
タイ王国ワット・ポー寺院認定タイ古式マッサージ アドバンスコース修了
同寺院認定 フットマッサージ、アロマオイルマッサージコース修了
なぜ長野でタイマッサージなの?
お店に込められた「ほかぽっか」の想いがあります。
東京で仕事をしていた頃、仕事で疲れると「マッサージ受けたいな」っていつも思っていました。
自分に合うお店を探そうと、いろんなマッサージ屋さんを巡りましたが、どのお店も狭い空間の中でせわしなく体をマッサージされ、一息つく間もなくせっつかされて帰宅することが少なくありませんでした。
東京では癒しの場でもスピードが重視され、なんだか余計疲れて帰ってくるなんてことも。
「もっとゆっくりと自分の体と向き合えるお店を作りたい」
そんな想いを持ち続けながら、地元の長野でお店を始めました。
長野ではまだまだ知られていないタイマッサージですが「世界一気持ちいいマッサージ」ともいわれている技をぜひ多くの方に味わっていただきたいと思っています。
タイマッサージはもちろん、タイのことやバンコクのおすすめ情報など、気になることはどんどん聞いてください!きっとお役に立てると思います。
横川美香(よこかわみか)
タイマッサージセラピスト
初めてのタイ旅行でタイマッサージを経験して、その気持ちよさに衝撃を受け、「いつか自分でもやってみたい」と思う。数年後、ひょんなことからセラピストの道へ。タイに3ヶ月滞在して技術を習得した後、伊豆のリゾートホテルでタイマッサージセラピストとして勤務。地元の長野に戻ってからほかぽっかと出会う。
趣味は旅行で、今まで旅した国は24カ国。こころとからだ全般の健康に興味があり、マクロビオティック・インストラクターの料理学校に通い、家では玄米菜食。フラワーエッセンスやホメオパシーなども勉強中。
からだのコリだけでなく、こころの疲れも丸ごとほぐせるセラピスト目指してます!